昨日は台風で暴風雨でしたので、、、
流石に諦めて、今日気持も新たに、お詣りしてきました。

台風でイチョウが緑なのにめっちゃ散ってました
先日ご紹介した西高のマスク(笑)
今月の生命の言葉

人生は、草についた露のようにあっという間に終わってしまう。

辛いことや困難なことを恐れている時間など、どうして有るだろうか。

という意味らしいです。

幕末を強くたくましく生きた吉田松陰先生らしいお言葉ですね。

それにしても、やっぱり月に一度。

お詣りに通うことで、気持ちを一度リセットして、気持も新たにまた一ヶ月頑張れるような気がします。
(そして、、、なぜか?良いことが有るような気もしています)