愛してやまないLeicaから、新世代のカメラが発表されました!

M10と見た目で変化がわかりません(笑)

M10-Pが発表されたのが約2年前ですので、次は、M11になるのかなぁ・・・と思っていましたが、、、

当面、M10というネーミングで行くんでしょうね!

発表されたカメラはM10-Rという名前でした。

私が使っている、Mが発売された時に、これからはMにして、開発コードをで区別すると言っていたのですが、馴染まなくてM10になったとのことだったので、、、これからは、M10なんとか・・・っていうカメラになるのでしょうか?

話がそれました。

M10-R

特に目新しい機能はありません(笑)

機能がとってもシンプルですので。

新しい機能もそんなに増えません。

今回の主な変更点は、センサーの解像度(いわゆる画素数)が現行機のM10-P(2400万画素)から、4000万画素にアップしたこと。

くらいですね。

このセンサー、おそらく今年のはじめに発売されたM10 Monochromeのセンサーにカラーフィルターを追加したものだと思われます。

という訳で・・・今回の発表、特に驚くこともないのですが、、、

自信満々の動画を拝見すると・・・
やっぱりいいのでしょうねぇ・・・

英語は・・・半分くらいしか理解していませんが・・・(汗)

D6よりも、、、少しお高いですが、どちらがほしいかと言われれば、こっちのほうが欲しいです。