ようやく届きました。

先日Lightroomのプライベートレッスンを受けてくださった、「今井しのぶ」さんの著書。

「はじめてのクリップオンストロボ」

かわいい写真の表紙です。せっかくなのでストロボがないと撮れない雰囲気で撮影しました。

デジカメが一眼レフからミラーレスに変わって、きれいな写真が撮りやすくなった昨今。

ちょっとひと味違った写真を撮るのに欠かせないストロボ。

その入口である、クリップオンストロボ。(メーカー純正のものがとっつきやすいですが、社外品で使いやすいものもたくさんあります)

基本的な使い方から、ピリッと小技の効いた使い方まで網羅されていたとてもおもしろい本でした。

個人的には・・・

シャッタースピードと絞りの関係の説明を、蛇口から出る水の量と器で解説しているのがツボでした。
(私もいつもそれを例にして説明していたので、、、皆さんやっぱりそこに行き着くのかと・・・(笑))

ストロボを使えると撮影の幅が広がるのは間違いありません。

このステイホーム期間中に、ステップアップのお供にいかがでしょうか?