今日は、門出スタジオ(いつからスタジオになった?!(笑))で、ブツ撮りDay。

昔は、商品や広告の写真を撮ることにあまり喜びを感じませんでしたが、私の撮った写真で商品の魅力や良さ、そしてそれを使う人の幸せ、そして作りての幸せに貢献できるなぁ・・・と気がついてからはものを撮影するのも楽しくなりました。

生地の質感の写真
これは今日の商品ではないですが・・・ イメージです(笑)

光と影で質感を表現する、まさに光で描くという意味の造語、フォトグラフって言葉がピッタリですね!

ウエディングカメラマンって人やモノの撮影はもちろん、ドキュメンタリーの撮影もある、オールマイティな能力が求められます。

それを応用すれば、撮れないものはありません(笑)