今日は数年ぶりに小学校時代の担任の先生に会いに行ってきました。

自分の思うところの自分と、客観的に見られていた自分。

今の自分の考えていること、先生の考えていること(いたこと)、そして大切にしていること。

偉大な師との出会いが思春期?と呼ぶにはちょっと早いかもしれませんが、
人格形成に大きく影響していると改めて感じました。

自分が「これがいい」、「こうしたい」と思うことを精一杯やりぬく。

そうすることで結果が後からついてくる。

そういうPhoto感写(門出)の揺るがぬ基本スタンスは、この頃に形成されていたのだと思います。

自分の心を揺さぶる人との出会いがどれだけあるのか。

それが人生を面白くするのにはとても大切で、
人に恵まれて生きているとあらためて感じた一日になりました。