先日、東京都写真美術館へ、
「森村泰昌展・なにものかへのレクイエム
−戦場の頂上の芸術−」

を見に行ってきました!

写真誌「PHOTOGRAPHICA」で彼の作品をみて、
これは是非とも生で見てみたい!と思っていて、
今週末(5/9)で終わってしまうので、無理矢理時間を作っていって来ました。

やはり、生のプリントは迫力が違いますね。
そして、雑誌を見ただけでは伝わってこなかった、
動きのある映像作品群・・・

これがまた凄く面白かったです。

本当は同時に開催している「ジャンル−・シーフ」の写真展も見たかったんですが、流石に時間が足りずに断念・・・

これも、もうすぐ終わってしまう(5/16まで)ので、
どうにか無理矢理行こうと思っています。